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住宅ローンの支払いができなくなる3つのキッカケ

2021.02.07

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どうも、株式会社REコンサルティングの山本です。

今回は住宅ローンの支払いが滞ってしまう理由の中でもとくに多い3つを紹介していきます!

住宅ローンが支払えなくなってしまう理由として多いのが、以下の3つです。

  1. ①収入の減少
  2. ②病気、事故、災害
  3. ③離婚

 

①収入の減少

やはり1番多い理由が、リストラ、倒産、給料カットなどによる収入減ですね。

とくに最近は新型コロナの影響もあり、収入減によって住宅ローンを支払えなくなってしまった人が増えています。

 

②病気、事故、災害

病気、事故、災害といった予期せぬできごとによる収入減、出費が原因で住宅ローンを支払えなくなる人も多いです。

予想外のことで、住宅ローンのことまで頭が回らず、そのまま手遅れになってしまう人もいます。

 

③離婚

ペアローンなどを利用していた夫婦が離婚してしまい、住宅ローンの支払いができなくなってしまうケースも多いです。

この場合、住宅を任意売却してお金を作り、2人で分配するケースが多いですね。

 

住宅ローンの支払いは、さまざまなことがキッカケになって急に困難になってしまうこともあります。

あまりに急なことで対策が遅れてしまう人もいますが、そうなると、とれる手段もどんどん減ってしまうんです。

住宅ローン支払いが滞ったら、できるだけ早い対応を心掛けましょう!

 

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